自己承認感タマゴを育てよう~留学で実装するドン底から這い上がる最強の力~

自己承認感タマゴと留学

「留学で得たことはなんですか?」

留学中にも、留学から帰った後も、何度も何度も聞かれる言葉だ。

就職活動で求められるような、キレイに整った答えを出す必要はない。

ただ、気をつけなければならない。

留学体験は時にあまりにも困難に満ちあふれて、苦労話を聞いて欲しくなってしまう。

そうなった時は、頭の中にタマゴを思い浮かべてみよう。

「黄身」の話をしているだろうか?

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*自己承認感タマゴ

私の恩師のひとりである本田哲也先生が、「自己承認感タマゴを育てる学びのコツ」を、資生堂社会福祉事業財団発行の雑誌『世界の児童と母性 80号』に寄稿されました。

本田先生のHPより補筆カラー版はこちら:自己承認感タマゴを育てる学びのコツ – 学習支援サイトtoBe自己承認感タマゴ

 

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ABOUTこの記事をかいた人

Chie Nozawa

埼玉県出身→進学校(笑)な中高一貫校を卒業、大学受験に失敗し、座学にトラウマを持つ→昭和女子大学で福祉を勉強し始める→座学をしない言い訳をきっかけにボランティアに目覚める→デンマークの学童保育で半年実習→日本の子どもの貧困と社会的排除について関心を持ち始める→北海道大学大学院教育学院に進学→不運が続き精神的に追い込まれる→逃亡を決意→そうだ留学しよう→大学院を休学し、トビタテ新興国コース4期生として、4月から1年間「タイ現地NGOミラー財団」にてボランティアリーダー→帰国し大学院に復学、修論と就活どうしよう←今ここ わたしに、留学相談したい方は、留学codeからどうぞ。http://www.ryugaku-code.com/mentors/34