シングリッシュ(Singlish)攻略に最適なYouTubeの動画ベスト5

singlish

2016.07.28

 どうも、前回は「インドネシア人に浮気された僕が東大を超えるシンガポール国立大学への留学を選んだワケ」という記事を寄稿させていただいた長田壮哉です。今回はシングリッシュについてです。 

“Ok lah〜” 

“wah lau eh〜”

 こんな表現聞いたことない人がほとんどだと思いますが、これはシンガポール独特の表現です。これこそいわゆるシングリッシュ(Singlish)なのです。

シンガポールに留学してみたいと思っている方、シンガポールに行くことが決まっている方はぜひ一度この記事をご覧ください!

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【渡星前必見】シングリッシュ(Singlish)攻略に最適なYouTubeの動画ベスト5

おまけ

asenaviここからは宣伝ですが、僕は「アセナビ/ASEAN WORK NAVI」というメディアで副編集長もしています。東南アジアの情報(旅行、留学、インターン、現地採用、駐在員、起業、食文化など)がたくさんあるのでぜひ興味がある方は覗いてみてください!

【6/12開催】アセナビ×トビタテ!留学JAPAN派遣留学生のコラボイベント「若者よ、”失われた20年”を取り返しにASEANへトビタテ!」

【イベントレポート】アセナビ×トビタテ!留学JAPAN派遣留学生のコラボイベント「若者よ、”失われた20年”を取り返しにASEANへトビタテ!」@高田馬場

危機感に基づく国家戦略が生んだ最強国家!シンガポールの”No.1″をひたすら集めてみた。

アジア大学ランキングでシンガポール国立大学(NUS)が1位に。東大は首位転落。【6月のASEANニュース】

【日本初!?】【動画あり】グーグルマップにも表示されない人工島開発プロジェクトForest Cityにアセナビのカメラが潜入!

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ABOUTこの記事をかいた人

Masaya Osada

アセナビ2代目副編集長。関西学院大学商学部ファイナンスコース4年。ASEANデビューは高校1年の時に修学旅行で訪れたシンガポールとマレーシア。大学1年の時に参加したインドネシアでのインターン中に「熱気」と「可能性」を感じ、その後はタイでのボランティアや、ASEANを周遊しながら現地でのインタビューを経験。さらには、ASEAN発足日である8月8日に生まれたということに運命を感じ、ASEANと日本を繋ぐ”Mr. ASEAN”になることを決意しました。2016年7月~2017年5月にトビタテ!留学JAPAN4期生新興国コースとしてシンガポール国立大学で修行してきます。将来の夢はKL-SG間とジャワ島横断高速鉄道の建設に携わることと、アジア最強の名門大学を設立することです。一番好きな国は日本。