メンタル激弱人間の「留学」という生存戦略

わたし、メンタル激弱です。そんな風に見えなーい、とよく言われますが、そのギャップが時に悩みの種だったりもします。
留学ははっきり言ってストレスフルです。準備も行ってからも・・・まぁ留学に限ったことではなく、新しいことへの挑戦はなんでもそうですね。
今回はメンタルの弱い奴が留学するとどうなるか、という一例をご紹介したいと思います。

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野澤智媛

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1992年埼玉県生まれ。トビタテ留学JAPAN新興国コース4期生。昭和女子大学人間社会学部福祉社会学科卒業、北海道大学大学院教育学院修士課程2年生。現在1年間休学中、2016年4月よりタイ現地NGOミラー財団にてボランティアリーダー。ネガティヴとポジティブがせめぎあってアクティブしている人。趣味は絵を描くこと。タテゴトアザラシのキャラクター、しろたんが大好き。常に1匹以上は行動を共にしている。生活保護家庭の子どもたちへの学習支援ボランティア活動や、自身の環境の問題や精神的な困難経験から、人を取り巻く環境がその人の持つ力を大きく左右してしまっている現状に問題意識を持つ。「“知る”ことから何かが変わっていく」という信念の元、ミラー財団の扱う社会問題や自身の気づきを、イラストで分かりやすく発信することに挑戦中。

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ABOUTこの記事をかいた人

埼玉県出身→進学校(笑)な中高一貫校を卒業、大学受験に失敗し、座学にトラウマを持つ→昭和女子大学で福祉を勉強し始める→座学をしない言い訳をきっかけにボランティアに目覚める→デンマークの学童保育で半年実習→日本の子どもの貧困と社会的排除について関心を持ち始める→北海道大学大学院教育学院に進学→不運が続き精神的に追い込まれる→逃亡を決意→そうだ留学しよう→大学院を休学し、トビタテ新興国コース4期生として、4月から1年間「タイ現地NGOミラー財団」にてボランティアリーダー→帰国し大学院に復学、修論と就活どうしよう←今ここ わたしに、留学相談したい方は、留学codeからどうぞ。http://www.ryugaku-code.com/mentors/34